ハンター紀行 2008年03月
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禁煙一周年

2008.03.31 (Mon)
この記事を書いてからはや十数ヶ月が過ぎていたんですね。
多面性もまた人の本質

いやーすごいわ、俺。。
エイプリルフールに適当な禁煙宣言してそのまま突っ切っちゃったよ。
ドラえもんのもしもボックス要らないね。



でも腑に落ちないんだよね。肺がすっかりきれいになって、
体調も良好しかも若返りでっ?て想像してたのに、階段上れば
はぁはぁいっちゃうし
体重なんて既に20Kgオーバーしてる。
あれだね、或る重さを超えると加速して脂肪が乗っかるね。
雪だるま式。

もう完全にメタボだよ、見た目からメタボなわけよ、
め・た・ぼ


いや、3歳頃は肥満児だったって聞いてた以来は完全なる
痩せ型スポーツ万能だったわけ。
はっきりいって今の状況は夢か幻かはたまた浦島太郎な気分、
だけど実際ベルトの穴がかなり右よりなってる現象が現実だし
やばいって、これマジやバイって。。
いったいどこにハンターの資質があるって話だよ。

んでもって先週末Wiiボード(Wii Fit付き)をあせって買ってきて
ただいま特訓中です。

ゲーム?はい、ついていけてないです。
てかもう女形のインストラクター(あまりタイプじゃないからやる気出んし)
にすっかりデブ扱いされてるし。
お腹は無理でも気分だけはいやでも凹される始末。

こんなことなら (´ー`)y─┛~~
吸っときゃよかったか???

前のほうが体力あったな、完全に。
頭も切れてたしな、
しかも顔もよかったしな....
..よね?

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【編集】 |  22:25 |  【狩】独り言  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

これを見るといつも初心に

2008.03.01 (Sat)
[人生は神ゲーだ。]

なんかね、インターネットというものを利用し始めてから早十数年、
かれこれ何度この手の投稿文に出会っただろうと思い返したよ。
またね、これがまあ不思議なことに自分でも人生の節目に
当たるようなときに見つけてしまうんですよ。
その度に新鮮な気持ちに戻してもらえるっちゅうか、
だんだんとフィルター掛けて色眼鏡かけて斜め下から、
あるいは見下すかのごとく人生にスネがちになってるときに、
そんな腐臭漂う精神を一刀のもとに斬り捨ててもらえるというか、
まあとにかく僕が救われる気分になることは間違いないですな。
まあつべこべ言わず読んでみればよろし。。



編集元:既婚男性板より

162 名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/02/29(金) 14:20:26
人生は神ゲーだ。
本気でがんばるとぎりぎり倒せるように絶妙のバランス調節がされた敵。
単純作業じゃ効率が悪いけど、工夫次第でどんどん効率を上げられる経験値システム。
リセット不可の緊張感。でもシレンとかよりずっと死ににくいからあんま気にする必要なし。
つーか普通のゲームでもリセットなんて邪道じゃん。
全てのキャラが深い人間性と歴史を持って登場する、圧倒的リアリティ。
グラフィックが綺麗すぎ。多分、無限×無限ピクセルで、毎秒無限フレームで動いてる。
色も多分無限色使える。
夕焼けとかマジありえねー美しさ。
BGMの種類がほぼ無限。選曲も自由。自分で作った曲を流すこともできる。
人間が作ったとは思えない、とんでもなく複雑で洗練されたシナリオ。 リアル出産システム採用。
自分と、自分よりも大切に思える相手の遺伝子を半分ずつ受け継いだ、
奇跡のようなキャラを生み出して、そいつに自由に色々教えて育てることができる。
すごく嬉しいし、ちょー楽しい。
食いきれねーほどの種類の料理があって、超うまいものが時々食える。
説明書が無く、仕様が明かされてないから、自分でデータとって仕様を推測するしかない。
これがまたとんでもなく高度に洗練された仕様になってるっぽくて、なかなか正確には分からん。
だから、とりあえず大雑把に推定し、それに基づいて行動して、
データを取りつつ徐々に予測値を修正していく必要がある。
これがまた楽しい。徐々に明らかになっていく世界観。
未だに明らかになってない謎が山盛り。
友達と一緒に協力して遊べる。
しかも無料。
本気で自分を愛してくれるキャラがいたりする。
ゲーム内で別なゲームやったりアニメ見たり出来る。
登場キャラと本当に心を 通わせることが出来る。
信じがたいほど深い感動を味わえるイベントが結構ある。
もちろん本気でやらないとフラグを無駄にするだけだが。
こんなとてつもない神ゲーを糞ゲーとか言ってる奴は、
本気でこのゲームをやったことがない奴だけ。
まあ、一切がんばらずにクリアできるようなヌルゲーばかりやってる奴には、
このゲームはちょいとハードかもしれんがな。


【編集】 |  23:12 |  今日のネタ  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
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