ハンター紀行 (_´Д`) アイーン

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(_´Д`) アイーン

2006.09.14 (Thu)
うれしすぎて全米が泣いた。

Ken's Blog -志村けん公式ブログ

志村けん -wikipedia

西の松本人志、東の志村けんというくらいさらには人生の師とも仰ぐべく、僕の中で志村けん氏は大きな位置を占めている、占めまくっているんだぜコノヤロー!

ちなみにこの2人、小学生時代に人前でう○こを漏らしている。(松本は修学旅行の旅館で“したった”らしい。志村は運動会で。)やっぱ大物はそこからスタートなのか?という戯言はさておき。

このKen's Blogは志村けん氏の普段着な日記形式が大変好印象な内容になっている。コメントも総じて昔からファンという方々の熱いメッセージで埋め尽くされていて暖かい。志村けん氏への印象を語るとすれば2つの顔のギャップをうまく使い分けていることに尽きる。それはコントのときをとすれば対談や普段着の顔を見せるときのおとなしい感じをと感じ取ってしまう。

え、ふかし?陰陽逆じゃないの?と思う人が多いかもしれない。でも僕は彼の普段着側はとても温厚なおとなしい感じということを昔から聞いていて、それは夏の日差しを思わせるさんさんと降り注ぐ太陽光ではなく、春の穏やかなやさしく降りかかる陽の光というイメージで見ている。そのように人間関係もやさしく、彼をプライベートでも慕う人が多いのではないかと思っていた。

それをの性質とうけとめ、逆にお笑いの仕事で見せる彼の少々手荒いときもあるつっこみ肌の部分や毒舌的なやりとりあるいはエキセントリックな様はまさに普段着側で排除してどこか別枠の吹き溜まりにためていた力をコントなどで一気に吐き出しているようにも見受けられる。それが僕にとってはのイメージなのだ。

と勝手に憶測ですけど志村さん実はどうなの?
TB打ってみますけど暇なときにコメントいただけたら感激です!
てか一緒にのみに行きたいです。
近々麻布のブルーシャトーあたりつれてって下さい。

なんてほざいてみるテスト。。。

⊂⌒~⊃*。Д。)-з

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